Dialogue for Peace(D4P)にガザ支援船団(GSF)について緊急寄稿しました

ガザ支援船団に唯一日本から参加した、武本匡弘さん。参加した理由や、イスラエルによる襲撃を受けた詳細、その後の顛末などをお聞きしたインタビュー記事を、Dialogue for Peace(D4P)に緊急寄稿しました。記事は以下のリンクからご覧ください。

「正義よ、私たちの風となれ」―日本からガザ支援船団に参加した武本匡弘さんインタビュー 

日本から遠く離れたガザに、リスクを知りながら支援物資を届けようとする1000人もの人たちは、なぜ、どこから集まり、どのような思いから行動しているのか?イスラエルはどのような妨害をして、今どうなっているのか?日本の他のメディアでは出ていない内容です。

暴力の支配が進行するいまの世界でこそ、こうした非暴力の行動が意味を持ちます。