10/4 ちひろ美術館(練馬)でパレスチナの講演を行います

10月4日、「ちひろ美術館」(練馬)にて、「もしも君の町がガザだったら」をテーマにお話をします。いわさきちひろさんも、1970年代にベトナム戦争に巻き込まれる子どもたちへの思いを込めて、『戦火の中の子どもたち』という本を出しています。病に侵されながら、平和を願って絵を描き続けたちひろさん。彼女がもしご存命なら、きっとガザの本も書いていたのではないでしょうか。

パレスチナの今と、日本の私たちにどうつながるのかについて、できるだけわかりやすくお伝えしたいと思います。

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