『もしも君の町がガザだったら』が5刷になりました!

『もしも君の町がガザだったら』が5刷になりました!小学生のお子さんから大人まで、「知らなかった」「自分ごとになった」「少しでも行動していきたい」という声が届いています。

報道は減っていますが、ガザをはじめパレスチナでは、多くの人々が逃れる場所もなく、今も非常に苦しい状況に置かれています。2026年1月には、日本の議員団がイスラエルを訪問し、ネタニヤフ首相から「日本の協力に感謝」されました。日本に暮らす人としても、このままで良いのかと考えてもらえたらと思います。

パレスチナの問題を自分ごととして考えてもらうための最初のきっかけとして、ぜひ「もしガザ」を広めていただければ嬉しいです。