
できない理由より
できる方法をさがそう
『もしも君の町がガザだったら』が第73回産経児童出版文化賞の大賞を受賞!
2025年最新刊 『もしも君の町がガザだったら』(ポプラ社)たちまち6刷!
『「断熱」が日本を救う 健康、経済、省エネの切り札』(集英社新書) 増刷(4刷)!
NEWS
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メディア掲載
朝日新聞「ひと」欄で紹介されました
本日の朝日新聞の「ひと」欄で紹介されました。インタビューでは、ガザの話を中心に2時間ほど話させてもら […] -
執筆
Dialogue for Peace(D4P)にガザ支援船団(GSF)について緊…
ガザ支援船団に唯一日本から参加した、武本匡弘さん。参加した理由や、イスラエルによる襲撃を受けた詳細、 […] -
その他
『もしも君の町がガザだったら』が、産経児童出版文化賞(大賞)を受賞しました!
『もしも君の町がガザだったら』が、産経児童出版文化賞(大賞)を受賞しました! 児童出版の世界では、長 […] -
執筆
エコハウスの雑誌「だん」にゾーン断熱の記事を執筆しました
エコハウスの雑誌「だん」(新建新聞社)24号ができました。僕が連載している「SDGsと家づくり」のコ […] -
講演
4/19 鹿児島(日置市)にて、断熱の講演を行います
4月19日、鹿児島県日置市で、断熱についての講演を行います。「鹿児島は暖かいから断熱なんて・・・」と […] -
講演
4/18 鹿児島大学でパレスチナの講演を行います
4月18日、鹿児島大学にて「ガザと日本の私たち パレスチナ問題とどう向き合うのか」と題した講演を行い […]
PROFILE
高橋 真樹 TAKAHASHI Masaki
環境・エネルギー問題や、持続可能な地域づくりを主なフィールドとして、取材・執筆・講演を行なってきました。僕が大事にしていることは、「できない理由を探すよりも、できる方法をさがすこと」です。それを、現場で行動する多くの人々を取材する中から学びました。
持続不可能な私たちの社会とどう向き合ったらいいのか。そういったことを誰もが自分ごととして捉えられるように発信することを心がけています。目指しているのは「難しいことをわかりやすく」「わかりやすいだけでなく深く」「知るだけでなく行動につなげる」といったことです。みなさんとともに、変革につながるムーブメントを起こしていけたら幸いです。

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